しっぽがもふもふ

■日記■
■アシスタント応募用サンプル整理しました
まだまだ練習中ですが、ツヤベタとトーンワーク追加。
四季の嵐 第十話 扉の柳少年の髪ベタレイヤーを削除して、
改めて塗り塗りしたものです。
あとトーン(ほとんど)貼ってない背景を削除。

■青春ラブコメフェス
に参加したいけど、アイディアが浮かばない。
と以前書きましたが・・・
アイディアが降りてきました!
実体験+私の読んだ漫画ですげえと思った演出という内容になりそうです。
まあ、実体験と言っても私の青春ラブコメの相手は二次元なわけですが。

■あれこれ続き
・寝すぎなせいで起きてる間は、漫画描く時間しかない。
と以前書きましたが・・・
pixivの創作漫画グループと青春ラブコメフェスタグは毎日チェックしてます。
そして読んでます。
私はラブコメ要素しかないラブコメ漫画と、
ケンカばっかりの友達以上恋人未満なお二人が
結ばれる漫画が好きなんだなあ、と再確認。
けど私の描こうとしてるラブコメ漫画は、
失恋ほろ苦系だったり。
・アシスタント探しはじめました。
就職活動時代を思い出します。

2013年9月25日(水)
耕助×四季本描き直し終わりました!

先日アマゾンでぽちって一昨日家に届きました。
新背景カタログカラー版〈4〉学校編(マール社)
で、さっそく描いてみました→これ
ちょっとひどいからサンプルには載せないでおく。
時間は・・・桜の木に躓いた時点で、計るのをやめました。
桜の木、描くの難しい。
ちなみに、背景練習は随時更新してます。

■あれこれ続き
・マガジンまだ読めてません。
・青き伯爵の城稚説
>青髭の妻の略称で青妻って書いたけど、
これむしろカップリング表記だよ・・・
>「ジャケット大罪=復讐者の罪」説よく考えず引用したけど、
そしたら、ぶらん子?もぐ子?は強欲の謎がうわあああああん
結論:私ったらお馬鹿さあん☆

2013年9月21日(土)
サンクリ61新刊D.C.V(耕介×四季)本、絶賛描き直し中〜。
あと友人に
「漫画描きならたまには漫画を読みなさい」
と指摘されたことから、
少年マガジンを買ったのですが、一本しか読めていません。
何せ私の一日のスケジュールと来たら、
12時間:漫画を描く、2時間:食事とか風呂、6〜10時間:睡眠
ですからねー。
寝 す ぎ な ん で す よ 。
週に1っぺんは一日中寝てますし。

2013年月20日(金)
■『青き伯爵の城』稚説
とっくに既出の誰もが思いつくことか、
でなければ、常識ある人なら考えない、無理のある考えなんでしょうけど。

『青き伯爵の城』復讐してるのは青髭じゃん。
青妻は青髭の復讐とめただけじゃん。
というのは前々から思っていたものの、
なんとなく言葉にできなかったのですが、
今日、箇条書きにはできそうになったので、メモ。

「君を魔女として断罪した恩知らずな豚どもを、
私は決して赦しはせぬぞ」
と復讐してるのは青髭。
「悲しみは憎しみじゃ決して癒せないわ。
宵闇に唄が響くだけ」
と青妻は青髭の行い=復讐を否定した上で、
「あなたの喜劇を今、終わりにしよう」
と青妻は青髭の復讐劇を終わらせた。

初回版ジャケットカバーの七つの大罪=復讐者の罪
曲冒頭の七つの大罪=復讐される者の罪
→『青き伯爵の城』はカバーでは嫉妬、曲冒頭では色欲
→曲中で嫉妬したのは青髭、イロの罪を犯したのは妻
→『青き伯爵の城』での復讐者=青髭、復讐される者=妻

妻は復讐はしていない。
強いて言えばメルの復讐という手段を用いて、
青髭を復讐という妄念から救った。

書いてて思い直した。
青髭も娶っては犯し、て言ってるから青髭も
イロの罪を重ねてる=復讐される者
になっちゃうね。

あと
メル「(復讐者に対して)宵闇で唄いたいなら」
青妻「(青髭に対して)宵闇に唄が響くだけ」
から宵闇に唄ってる青髭は復讐者。
・・・ってのも考えたけど、
ベト「だからこそ宵闇に唄うのは、恨みの唄じゃないわ」
って言葉もあるから、宵闇に唄ってるからと言って
即復讐者には結びつかないのかしらん。

それより、四季の嵐のネームをまとめたいんだZE。

2013年9月19日(木) 四季の嵐のネームをひねり出すことは諦めました。
もう思いついた時に描こうと。

いや私の場合、ストーリー作りも下手ですけど、
画力もひどいんで。
だから、悩んでる時間あったら、何か描いた方が良い気がして。
まあ、これまでも、悩んでる日も、何かしらは描いてましたけど。

練習した背景絵やら、こまごまとした落書きやらは
pixivにあげてます。
よろしくです。


あと練習した背景を載せるページ(1、2)を作りました。 こちらも、よろしくです。
2013年9月18日(水)
四季の嵐、十一話のネームが進まねえ!
…ってことで、ぐぐって勉強することにしました。
そんな中、こんなスレを見つけて、読んでみました。

バトル漫画でやめて欲しい事

読んでみたところ、自分の描きたいものが再確認できたのでメモ。

スレ内では否定されてるけど、私的には好きなこと
・必殺技名を叫ぶ
・仲間の壮絶かつ感動的な死→実は生きてました!
・「俺のことはバカにしてもいいけど、仲間のことはバカにするな!」で覚醒。
・かつてない強敵に、仲間同士の絆で勝つ
・ピンチになると新たな力を得る展開
・四天王みたいなやつとのそれぞれのタイマン
・気合で変わる防御力(いや、キライかも

スレ内で否定されてて、私も否定的なこと
・仲間や昔の強敵がインフラについていけない
・気合で変わる防御力(いや、好きかも

読んでて、描き手として「ごめんなさい」と思ったこと
・当初決めた設定をぶん投げるのだけは勘弁してほしい
(ごめんなさい、もうロボット描くのめんどくさくなったんだ…)

おかげさまで四季の嵐のネーム、10ページまで進みました。
けど、そこから進まねえ!

他拝読した記事:
面白いバトル漫画→「この敵強すぎ。どうやって倒すんだよ……」
小説や漫画のストーリーが浮かばないんです。
第3話 バトル漫画の描き方
バトル漫画:マンガの描き方WEB講座
アイデア創発の素振り:【特別編】漫画家の卵たちとブレインストーミングしてみる

2013年9月16日(月)
■四季の嵐
ネームに詰まってます。
とりあえず陽林の力を目覚めさせたいとは思ってるんですが…
ところでこれってあと何話くらい続くのかしら。
二十話まではいかないと思うのですが…
十五話くらい?
それにしても柳少年捕まっちゃったことでラブコメ分が足りない。
時鳥分も決定的に足りない。

■みなみけ1〜3巻
双子夫婦漫画(日常コメディ系)、面白いネームが描けねえ!
…ってことで、弟が少有している日常コメディ系漫画みなみけを借りて、
読んでみました。…が。
ごめんなさい。
みなみけがヒット作ってのを、知っての上で発言させていただきますが、
私には、正直ちょっと退屈でした;
たぶん、私はハラハラドキドキワクワクの連続みたいな、
漫画が好きってことなんでしょうねえ。

まあ、とにかく良いと感じた点について記述したいと思います。
三女→藤岡、藤岡→次女にはニヨニヨしました。
藤岡の南家訪問回での「なんだろうね、この暖かい空気」というモノローグ、
妬いてる風にしか見えなかったですw(ノマカプ厨目線
それ以外でもラブコメ分は美味しかったです。
他にも演出や、間の取り方が、良いな、と感じた箇所がいくらか。
(逆にこの間の取り方はねーよ、と感じた箇所もありましたが)
セリフ回しも上手いなあ、と感じさせられた部分がいくらかありました。
そして何より、これは、他の日常系漫画にも言えることなんでしょうけれど、
日常のほんの1コマ、ささいな出来事で、
8〜10ページものエピソードを描けることが凄い。
そこが私のできなかったところですからね。

で、一応ネームは17ページ分描けました。
けどなんか納得いかないんですよねえ。
もうちょっとキャラの性格や、
(ささいな)出来事を掘り下げた話にしたいのですが…

■漫画版『狂骨の夢』
井佐間さんが可愛かったです。
木場修に「(朱美に)岡惚れしてんのか?」と聞かれた時のリアクションとかね。
ちなみに、うちの祖母も『狂骨の夢』にハマりましたw

■映画版『姑獲鳥の夏』
映画館で観たんですが、
見返したくなってレンタルして観たんですが、
ごめんなさい、正直退屈でした;
睡眠時間削減運動中てなこともあって、
前半一時間うとうとしながら観てました。
(その後六時間たっぷり昼寝しました)

2013年9月13日(金)
■ローマの休日
双子夫婦漫画、面白いネームが描けねえ!
ってことで、勉強のために、漫画描きなら押さえておきたいだろう映画
・ローマの休日をレンタルして、観ました。
最初の靴のシーン、王女様のお茶目な性格が表現されて良いですね。
ガウンにミルク、クラッカーとか憧れちゃう。
船上ダンパ後の格闘シーンで作中演奏が激しくなるのも、
メタっぽくってクスリときました。
ブラッドレイとアーヴィングのコントみたいなやり取りも面白かったです。
アイスとかバイクの二人乗りとかも素敵。

ただアン→ブラッドレイ展開はわかるんだけど、
ブラッドレイ→アン展開が分からない。
船上ダンパシーンまでは、ブラッドレイはアン王女を特ダネの対象として
見ていたのに、その直後のひと悶着後、いきなりキスシーンなんですもん。
途中まで、ラブストーリーって聞いてたけど、アン王女の片想いで終わるのかなあ、
と思ってましたよ。

結論:アーヴィングは良キャラ。

2013年9月12日(木)
■ラブコメ1

ラブコメと聞いて!
ってな感じで食いつきました。
私も参加したいのですが、
構想の時点で詰まってます;
あと、やっぱり漫画描くのめんど(ry

■ラブコメ2
ライトノベル作法研究所 恋愛・ラブコメの作り方
・「攻撃というスキンシップ」
・「主人公の力を認めた迷惑な要求」

…ふむふむ。
今構想を練ってる漫画が、
(内縁の)夫婦関係にある双子の兄妹(高3?)の日常。
というコメディ物なのですが、
どういった展開にするかが、まるで浮かばず、
「ラブコメ 描き方」でぐぐってみたりしたわけです。 ただなあ…
険悪→ラブラブ展開にするより、最初から、だだあまな関係を描きたいし、
ハーレム展開は失恋する人が出るから嫌だし、
悲恋は悲しいから嫌だし、
今のところ当てはまるのは、障害=血縁関係くらいだなあ。
けど、それにしたって、
「ダメだよ。双子(兄妹)なんだから」(さくら風に)
というシリアス展開にもしたくないんだよなあ。

2013年9月11日(水) サンプルがある程度たまり次第、J.A.C.さんに
アシスタントさせてください、の書き込みをしようと思ってます。
熱意ない・才能ない・努力しない・楽しんで描かない、というクズ絵描きの私に
アシスタントなんて務まるのか分かりませんが。
ただ漫画をやめる気もないのよね。
四季の嵐 第一部描いてる時
――というのは初めて、一日12時間以上描く、をやった時ですが――
しんどくなって、漫画をやめようと思って、逃げ口もあって、
けど、やっぱり諦める気になれなかった。
その気持ちを中途半端にズルズル引っ張ってるわけです。
だから毎日めんどくさがりながら描いてる。


2013年9月9日(月)
■四季の嵐 第十話 サイト、pixivにアップしました。
よろしくお願いします。


真希さん、あんま好きじゃない(真希さん、ゴメン)んだけど、
真希さんメインにすると話が作りやすいパラドックス。
真希さんの怯え顔を描くのが楽しかったパラドックス。
あと漫画でよくコンクリにめりこむ描写があるけど、
あれ絶対骨折れてるよね。
………。
あれだ。
真希さんは体に漲る霊力のおかげで、治癒できたんだ。

■最近勉強したこと
覚書ページにコピペ)

2013年9月7日
さくら誕生日おめでとう!(三日遅れ)

MADはしばらくお休みすると言っていましたが、

こちらのMADを見て、さくらの誕生日は絵じゃなくてMADにしようかなあ、と
考えていたため、MAD作っちゃったよ。
説明文にも書いたことですし、これで本当にMADはおやすみします。

けど絵に本腰入れるためのMADお休みなんで、
絵を描く時間じゃなく睡眠時間を削ってMAD編集する分には良いかなあ、と思ってたり。

2013年9月6日(金)
■四季の嵐■
四季の嵐、第八話、第九話をpixiv、サイトにアップしました。
よろしくお願いします。



■サンシャインクリエイション61■
に参加します。 詳しくは下記をよろしくお願いします。

■近況■
予定より一日早く退院しました。
もう入院したくないけど、来年の夏また入院する悪寒。

2013年9月2日(月)
■近況報告
誘い受けくさくなると思って黙っていましたが、 病院(心療内科)に入院していました。
で、たまに自宅に外泊してはサイトを更新して…って感じでやっていました。
今日も外泊で自宅に帰ってます。
ちなみに9月7日が退院予定日です。

で、入院とか病気はWDI(割とどうでもいい)んですが、
自宅に帰ってきたのに、
ペンタブを病院から自宅に持って帰るのを忘れた←ここが肝心
四季の嵐第八話の仕上げをしたいけど、
スキャンした時に飛んだ線をペンタブで繋ぐってことが出来ないわけですよ。
マウスでやろうとしたものの、やっぱり線がぐっちゃぐっちゃに…
ゴミ取りだけやって、
データをUSBフラッシュメモリーに移して、
残りは病院でやろうと思います。

先週に引き続き、今日も、徹夜で仕上げするつもりだったのに(´・ω・`)
他にも四季の嵐第九話の背景とかすることはありますけどね。

(追記)
■今後の方針
まだ決まっていませんが、
今後しばらく各雑誌の漫画賞への投稿はやめようかなあ、
と考えています。
今後はWEB漫画と同人に絞って活動しようかと。
WEB漫画が評価されていない&同人がほとんど売れていない
この現状で漫画賞に投稿し続けても、結果は出ないのではないか、と。
そんな考えからです。
WEB漫画と同人で修行して、それらが芽が出たら、
再度漫画雑誌の漫画賞に挑もうと思います。